レッドホットチリペッパーズ - 2007年
アンソニーキーディスの急病により、延期になっていた振替公演のライブレポートです。
(随時、更新していきますので、お楽しみに!)
■2007/06/05(東京ドーム)
■2007/06/06(東京ドーム)
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■2007/06/08(京セラドーム大阪)
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デビューから大ヒット・シングル「アンダー・ザ・ブリッジ」まで、初期のPVやライヴ映像を集めたベスト・コレクション!
全14曲、クリップを中心に4曲のライヴ映像も収録されています!(2007/03/14発売)
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この夏公開予定のカート・コバーン(ニルヴァーナ)のドキュメンタリー映画『Kurt Cobain About A Son』のサウンド・トラックの収録曲が明らかになった。クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル、メルビンズ、バットホール・サーファーズなどのカートが影響を受けたといわれるトラックを聴くことができる。
映画は、ジャーナリストのマイケル・アザードがニルヴァーナの本『Come As You Are: The Story Of Nirvana』を執筆する際、録音したカートのインタヴューを元に作られた。カートの肉声にイメージ映像が重ねられているそうだ。監督はAJ・シュナック。すでに昨年、トロント・インターナショナル・フィルム・フェスティヴァルでプレミア上映されている。『Kurt Cobain About A Son』のサントラはアメリカで9月11日リリース予定。映画は、日本では8月18日から公開予定。
公式サイト『Kurt Cobain About A Son』
収録曲は以下の予定になっています。
収録曲
- スティーヴ・フィスク&ベンジャミン・ギバード「Overtune」
- 「Never Intended」(インタヴュー・クリップ)
- アーロ・ガスリー「Motorcycle Song」
- ザ・メルビンズ「Eye Flys」
- 「Punk Rock」(インタヴュー・クリップ)
- バッド・ブレインズ「Banned In D.C.」
- クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル「Up Around The Bend」
- ハーフ・ジャパニーズ「Put Some Sugar On It」
- Stranger (feat. Leann Rimes)
- ヴァセリンズ「Son Of A Gun」
- バットホール・サーファーズ「Graveyard」
- 「Hardcore Was Dead」(インタヴュー・クリップ)
- スクラッチ・アシッド「Owner’s Lament」
- マッドハニー「Touch Me I’m Sick」
- 「Car Radio」(インタヴュー・クリップ)
- イギー・ポップ「The Passenger」
- リード・ベリー「The Bourgeois Blues」
- R.E.M.「New Orleans Instrumental No.1」
- 「The Limelight」(インタヴュー・クリップ)
- デヴィッド・ボウイ「The Man Who Sold The World」
- マーク・ラネガン「Museum」
- ベン・ギバード「Indian Summer」
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世界で1億枚以上のアルバムを売り上げ、50カ国で2500回以上のコンサートを行ない、3200万人以上の観客を魅了した、今さら説明不要の超大型モンスター・バンド、Bon Joviの10thオリジナル・アルバムが発売!
今回のアルバムのプロデューサーは前作『Have A Nice Day』でもお馴染みのJohn Shanksと、Keith UrbanやRascal Flattsで知られるDann Huffが担当。収録曲には、ソウルフルなバラード曲の先行シングル「(You Want To) Make a Memory」をはじめ、ジョン・トラヴォルタ主演のコメディ映画『Wild Hogs』のサントラに提供したタイトル曲「Lost Highway」、人気カントリー・デュオBig & Richとの共演曲「We Got It Goin’ On」などが収録。
John Bon Jovi曰く「このアルバムを可能にしてくれたものは“アーティスティック・フリーダム”。心の内を探求するための“ミュージカル・フリーダム”、そして表現するための“エモーショナル・フリーダム”」。収録された12曲では、それぞれが愛や人生の本質を多角的に描き出しています。さらにJohnはこのアルバムを「ナッシュヴィルに影響されたBon Jovi作品」と説明。愛も人生も、失われたり、見いだされたり、忘れられたり、立ち直ったりする・・・そこでは様々な感情やムードが渦巻くが、それでも中心にあるのは確実にBon Joviならではの世界!!
マークがついている楽曲はダウンロードが可能です。
- LOST HIGHWAY
- SUMMERTIME
- (YOU WANT TO) MAKE A MEMORY
- WHOLE LOT OF LEAVING
- WE GOT IT GOING ON
- ANY OTHER DAY
- SEAT NEXT TO YOU
- EVERYBODY’S BROKEN
- Stranger (feat. Leann Rimes)
- THE LAST NIGHT
- ONE STEP CLOSER
- I LOVE THIS TOWN
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超最高!というアルバムタイトル「the Best Damn Thing(ベスト・ダム・シング)」を引きさげて、2004年以来約3年振りにAvril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン)がカムバック!
その間にデリック(SUM 41)と結婚して、アヴリル自身の人生も超最高な彼女! 今作はプロデューサーに「キープ・ホールディング・オン」でもコラボレートした超売れっ子プロデューサDr.Lukeを迎え、従来のイメージを損なわない程度の弾け方を上手くミックスしたサウンドになっています。安心して聴けるPOPSという意味では珠玉の出来栄えだと言えます。
マークがついている楽曲はダウンロードが可能です。
- Girlfriend
- I Can Do Better
- Runaway
- The Best Damn Thing
- When You’re Gone
- Everything Back But You
- Hot
- Innocence
- I Don’t Have To Try
- One Of Those Girls
- Contagious
- Keep Holding On
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ザ・ヴァーヴというバンドを知ったのはこのアルバムからだ。1997年リリースの、しかもヴァーブにとってはラスト・アルバムなのだが、これがもう間違いなくUK史に残る名盤なんです。
序盤のビター・スウィート・シンフォニー、ソネット、ドラッグス・ドント・ワーク、ディス・タイムなどが、名曲としてよく取りあげられるが、個人的にはやっぱしドラッグス・ドント・ワークだ。これも個人的な話になるが、オーシャン・カラー・シーンのゲット・ブラウン・アウェイ、それにオアシスのドント・ゴー・アウェイと並んで、90年代UKロック史上3本の指に入る、至高のメロディナンバーなんだよなぁ。あくまで個人的な話ね。。。。個人的な。
マークがついている楽曲はダウンロードが可能です。
- ビター・スウィート・シンフォニー
- ソネット
- ザ・ローリング・ピープル
- ドラッグス・ドント・ワーク
- キャッチング・ザ・バタフライ
- ネオン・ワイルダーネス
- スペイス・アンド・タイム
- ウィーピング・ウィロー
- ラッキー・マン
- ワン・デイ
- ディス・タイム
- ヴェルヴェット・モーニング
- ロード・アイ・ゲス・アイル・ネヴァー・ノウ
- カム・オン
- ディープ・フリーズ
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